シルバーマーベリック 2017の結果

今回は波乱のマッチングになったわけだ、日本チームもなんぼか参加していたし、準々決勝まで勝ち残ったチームもいくらかあったみたいだ。さて…NKは残念ながら準々決勝で敗北という形になった。

Silver

SPとGHG、Yatoはすべて前ELGamingのメンバーが参加しているチームだ、なんとも…たしかに彼らが強いのはわかるがほぼゴールドチームのメンバーで構成されている彼らが再度シルバーから参戦しているのはちょっとなぁって感じだ。結局負け惜しみになってしまうからみっともないかね。それでもNKは1本は取り返している辺り健闘はしたと思う。

悔しいよなぁ、それなりに練習を重ねて、タクも考えたりして(まぁ私は重戦担当ダカラそこら辺はからっきしだが)シルバーに向けて頑張ってきたは来たのがゴールドチームに敗北で昇格できずじゃちょっと悔しさが勝るよなぁ。

結果がほぼ見えているトーナメントに打ち込まれるのは参加者としてはかなりモチベーションをそがれる、ガレリアやエイリアンウェアカップみたいなのもそうだ。大抵のチームが思うことはこんなん勝てるわけ無いやんじゃあ参加しなくてもよくねって。希望がないのさ。

 

くよくよしててもしょうがないから来シーズンへ向けて練習なりトーナメントに取り組んで行かないとまた同じような結果になる。

 

でも悔しいなぁ…

 

PUBG お宅紹介_02

さて、先週に引き続きPUBGお宅紹介の第二弾だ。また同じような形式でいくらかお宅を紹介していこうと思う。

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PUBGの中でも比較的目にしやすいお宅、2階建てで基本的に屋上は存在しない。1階と2階をつなぐのは狭い階段で、家の中もだいぶ狭い。部屋数こそそこそこ多いのでグレネードに対しては若干の耐性がある。また、家の窓はほぼ全て鉄格子付きとなっているため、室内から室外への攻撃は非常にやり辛い。家の外から階段の上り先まで見通せる窓が1階についているため、覚えておかないと蜂の巣にされるぞ。

1階から2階で多分11箇所の湧き位置が存在する。トイレやベランダ、奥の小部屋などはドアの裏側にアイテムが湧いたりするので見落とさないように注意しよう。

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続いてのお宅はこちら。横に広く、アイテムの湧き数や射撃可能な窓が多く、複数人で篭もるのにも十分耐えうる優秀な建物。唯一の欠点が家の入口が限定的で、場所によっては出る=死に直結するところすらあるというとこか。2階につながる階段は1箇所で、L字に折れ曲がっている。また、2階側には鉄の手すりがついており、射撃が遮られてしまう場合が多いので注意しよう。

湧き位置は15箇所と家の大きさの割に少し物足りないところ、部屋自体が広い場所が多いので、そんなに見落とすことはないだろう。

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割りと人気な物件、私の身内では特徴的な外見からかまぼこハウスと呼ばれている。1階はほとんどの方向に窓がついており、1階にこもれば各方面への警戒は容易だ。2階は限定的で、2方向にしか窓がついていない。そのため建物の位置次第では敵の接近を察知できない場合が多い。また、家の外には後付で小屋がつけられることが多いため、そこを拾い忘れるプレイヤーは多い。

何枚かSSを取り逃した場所はあるが、多分湧き位置は17箇所。大半が扉を開ければ見える位置に湧いたり、通路上に落ちているため見落とさないと思うが、一箇所だけ小部屋の奥に部屋があり、そこはよく見落とされている。

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そして最後の物件、マップ左端の方にある灯台だ。影が薄いがアイテムが湧く位置ではあるため一応書いておこう。防衛には全く向かないので一時的な立ち寄り以外でこの位置に留まることはおすすめしない。

湧き位置は基本的にトラックの周りに集中する。木箱の上とトラックの荷台、タイヤまわりに1箇所だったはず。合計4箇所程度の湧き位置になる。

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さて、とりあえず今回はここらへんで。次のお宅紹介は小部屋とか監視塔とかになると思う。

PUBG お宅紹介_01

PUBGにはいろんな家がある。アイテム収集が後半の戦闘に対して大きく影響を及ぼすため、やはり家を漁るのは非常に大事だ。中には収集効率が悪い家とか、いい家とか、こもりやすい家とか色々ある。

そこで今わかってる範囲+個人的な視点で建物を幾つか紹介しよう。

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まずはこの物件、1戸建ての2階付き。狭い室内と狭い階段が特徴的、一般的な家庭な家っぽい。アイテムの湧き数は9箇所ほど。下にSSを貼っておこう。2階のフロアに2個、1階のキッチンに2個湧き位置が存在する。この家は場合によっては屋上月の場合があり、屋上には3箇所の湧き位置がある。こもる場所としてはそこそこいい感じだとは思うが、手狭過ぎてグレネードによる事故が怖い。

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そして2軒め、横広で家の中央にのみ階段が存在する。1件目と比較してアイテムの湧き位置が多く、探索するのに若干時間がかかる。2階の一番おくの部屋を撮り忘れたが、多分湧き位置は20箇所、1階の風呂場は手前と奥に湧き位置があるため、入り口からだけでは判断がつきにくい。また、1階2階とも入り口の直ぐ側に小さなクローゼットのような空間があり、そこも見逃されがち。2階のベランダの片側にはアイテムの湧き位置があるため、そこも忘れられてたりする。

1件目と違い、家の中に広さがあり複数名で篭もるのも十分可能だが、窓枠がほとんど鉄格子で塞がれているため、迎撃力はそんなに高くない。

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3件目、3階建の珍しい家、MAPの中にも数える程度しかなく、高台兼芋ポジとしても機能する。アイテム湧き位置は7箇所かな、1階フロアに2個、2階フロアに2個、風呂場に1個、3階フアに2個。ちなみにこのタイプも場合によっては屋上がある。屋上は湧き位置1箇所とちょっとしょっぱい。1階と2階の間にはドアが挟まれており、閉じておけば接近してきた際の警報装置になる。3階の視界は1方向のみ見ることができない。また、窓が小さく狙撃もし辛いため、迎撃力はちょっと微妙。どちらかと言うと監視向きかな。

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4件目、みんな大好きガレージ付きの2階建ての家。場合によっては屋上もある。屋上には3箇所の湧き位置が存在する。1階のガレージフロアに3箇所、階段の登り口に1箇所2階のフロアに2箇所、奥の部屋に1箇所、テラスに2箇所だ。合計7箇所?かな。各方面に窓がついている上に窓は広く、迎撃能力も高い。

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度の家が好きかと言われれば2番めと3番目の家が好きだ。残りの建物についてはまぁまた今度にしよう。

17/07からのTier6での流行り T-34-85M

さて、7月のミッションで配布されたT-34-85M。ランダム戦においても拠点戦においてもTier6であればその名ぐらい目にしたことがあるだろうしむしろ今は溢れ出ているくらいだ。Tier6拠点ではソ連MTとしての役割をより撃ち合いに調整したような扱いで各クランが扱っているのが見える。

T-34-85Mと聞けばまず思い浮かぶのは正面装甲の増厚で、これは地味に優れた点だ。実厚およそ120mm程度であるが、車体のコンパクトさとTier6という低貫通下の中では120mmでも十二分に防御能力として機能する。特にTier6拠点はクレジット稼ぎの面が強く、よくAP弾を使用して弾かれているところを目にする。

もちろん34-85Mの強みはここだけではない。数個前のアップデートにより砲性能が強化され、攻撃面においても優秀となった。

ちょっと画像が小さいが、開けば大きめに見えるはずだ。これはT-34-85系列の課金戦車・通常ツリー戦車と、Tier6で代表的な中戦車CromwellBの比較である。この比較はすべて同じ条件(拡張パーツ類)で比較している。

1枚めが耐久値や基本的な値、2枚めが砲性能と機動力、そして3枚目がその他諸々である。

最もDPMが高いのはCromwellとT-34-85Mと、課金戦車でありながら2400を誇っている。通常ツリーでもType58が比較的DPMが優秀となっているが、一歩及ばずといった感じだ。注目すべき点は2枚めの砲性能だ、照準速度から砲拡散までRudyと全く同値であり、劣っている点がまったくないというところ。

砲性能は戦車の快適性に直結する部分であり、この性能値は車輌選択時に十分に重視すべき点である。課金戦車という身分に身を置きながらも高DPMで優秀な砲性能というなんとも欲張りな性能だ。

なお機動力については遅く感じる人が多いと聞いているが、それは履帯性能が悪いからである。出力重量比などは他のT-34-85系と比較してもそれほど大きな差はない。

 

Tier6課金戦車がミッション報酬として配られることは多くはないが、Buffを受けたばかりでかなり使いやすい性能に仕上がったT-34-85Mが配布された影響はTier6拠点だけで見れば計り知れない。ただ、持っていれば拠点戦やましてやTier6CWでも使用される可能性は十分あり、今回のミッションで獲得した人はまさにラッキーという感じ。

Tier6拠点での扱いは撃ち合いとポジションキープ担当で問題ないだろう、中程度の機動力を持っているので、高速編成にもある程度は追従でき、重戦車とは行かないもののそれなりの防御力を持っているので、ハルダウンや飛び出し撃ちなどでうまく跳弾を誘うことで、スペック以上の耐久性をみせてくれるだろう。

Alienware Cup の結果

さて、予選が終わった。今回はTier8でのフォーマットになったけれども、なんとか準決勝までたどり着くことができた。決勝戦は9月になるが、実際に東京に行かなければならないが、交通費とかは持ってくれるらしいので休みさえ取れれば安心していける。

【https://worldoftanks.asia/ja/news/announcements/alienware_cup_wot/

賞金が掛かっている大会で初めてここまで登ってこれた、いやぁ感慨深い。好きなゲームでお金がもらえるところまで行けるんだから、やはり趣味は好きで続けるべきだね。

 

いやはや…いやまぁまだ決勝ではないから、気は抜けないが、頑張っていこう。

 

 

Halo Wars2 No.001

さて、WoT以外の記事も書くといったからいろいろと書いていってみよう。というわけでHALOWARS2の記事もちょくちょく書いていこうかなと。

RTSとしては割りと人気がでたHaloWarsと違い、HaloWars2は凄まじい低評価を受けている。Windowsストアの評価が☆2だからな、まぁレビューって言うもんはあんまり当てにできないのもわかるが個々まで低いとちょっとムッと来るね。

発売当初はラグやらネットワークエラーやらでまともに対戦の一つもプレイできていなかったが、今はだいぶ安定しているんだろうか?とりあえず私はスカーミッシュでCPU相手に色々遊んでみているよ。

最近1ヶ月くらいプレイしていなかったがその間に新しいリーダーやらなにやらが追加されているようだ。

DLCリーダーはフォージ軍曹から始まり今はジェロームまでが実装されている。今後増えるかは正直良くわからんが、多分増やそうと思えばいくらでも増やせるって気持ちなんだろう。

よくわかんないのは本編で一切関わっていないリーダーが実装されているところだ。フォージは前作でも人気のキャラクターだったゆえにDLCとして配信されるのはわかる、だがキンサーノって誰だ。小説版とかで出てきたのかな?全くわからん。

更に死んだはずのジョンソン軍曹や本編中で寿命を迎えたはずのセリーナなどがDLCとして配信されている。343はもはややりたい放題で、どこから搭乗したのかわからない新ユニットとかいろいろ出てきちゃってもう大変よ。

価格に見合った面白みはあるのかと言われれば、早期アクセスの時点ではそれほどなかったが今となればキャンペーンの拡張が入って若干ボリュームが増した感がある。まだ追加されたキャンペーンはプレイしていないが、ちょっと楽しみだ。

ユニットのバランスについては一応多分UNSCならサイクロプス + ウルヴァリンセットが強いなじゃいかなって、CPU相手にしかまだ試していないが結構ゴリゴリイケてるところは見てるから、ちょっと試してみるといいかもしれない。

PUBGのあれこれ

最近話題だよねぇ、このゲーム。セオリーもいろいろあるみたいだが、みんなもいろいろ自分の好きな降下地点とかいろいろ見つけているようだ。一般的にwikiに書いてある「High % Loot」のエリアは人気が高く、人が降りやすい。

SquadやDuoでも降りる場所の選定は変わってくるけども、穴場だったり密集エリアを数か所回って装備を整えるっていうのも終盤まで生き残る策の一つかなって思ってる。

例えばこのMAPの白円のエリアなんかは比較的降下率が低くて、車の出現エリアが複数ある移動手段も確保されたエリアなんじゃないかって、右上は感覚こそ広いものの車の出現率が他所より高い気がする(気がするだけ)

左下の鉱山についてはアップデートによりアイテムの湧き場所が増加されて、街とは行かないものの集落郡程度にはアイテムが湧くようになっている。高低差がありアイテムの収集には時間が掛かるが、あまり人が寄り付かないという点では安全性はそれなりというところ。

 

 

中央付近の円2つはそこそこの確率で1度目の円収束に含まれやすく、車の湧き率やボートと言った選択肢も取りやすいため、移動には基本的には不便しない。ただ近くにミルタがあるのと、遭遇率は低いがミルタ近郊ということもあり敵と会敵する場合はそれなりにある。

PUBGmap

街を避けるとこんな感じだろうか、やはり街にはアイテムの収集率は劣るが安全性はそれなりにほしい。その点左上の街なんかはあんまり人も寄り付かないから、あんまりいそうじゃないなら行ってみるのもありだろう。ちなみに私は左上の街が大好きだ。

まぁ攻略記事ってわけじゃないから今後は気づいたことでもチョロチョロ書こうかね。そんではこれにて。