人気のないWoT記事

タイトルは気にしないでくれ、ちょっと淋しいだけだ。

 

FSが公開された現在、BF4FSの人気を見るともうちょっとBFプレイヤーがWoTに流れてきてもいいきはするがごにょごにょごにょ…

 

まぁいい、記事を書いていこう。

本日もVKPとE50コースだ。

今日はVKPの思わぬ底力を見た、同格相手の試合だったが、3分程敵の大群を足止めすることに成功した、うまく砲塔だけを出して防盾で吸いつつ単発220をお見舞いしながら戦った。

同格MTの行進間射撃に対しては甘い照準だったりするものだから角度をある程度付ければ車体走行も相まってなかなかの粘り強さを見せてくれた。視界もレンズ皮膜を積めば並み程度で、射撃を行ったTDやMTをよく拾ってくれた。

 

そうは言いつつもあいも変わらず格上Tierに対しての撃ちあいは苦手で、金弾の使用率がグッと上がってしまう、精度や照準時間は悪くないのだが貫通力の頭打ち具合が顕著になっている。

側背面を積極的に取れる場面ならばこの車両の単発火力を活かし切れるのだが、それには味方の支援と足止めが必要不可欠だ。やはりWoTはチーム戦なのだということを再確認させてくれた。

 

再評価を下すと、この車両は大きな可能性を秘めてはいる、MTとしての火力は十分満たしており、それを振り回すだけの機動力も最低限備わっている、装甲厚も同格より一回り上で全体的にバランス良く仕上がり、乗り手の操り方によって大きく特性を変えることができる車両に思えた。

冷静な人が乗れば敵の隙に的確に差し込み。

攻撃的な人が乗れば弾きつつガシガシ攻めてゆく。

なにも知識のない人が乗れば豆腐になり、貫通できないと嘆かれてしまう。

そんな車両だ、VKPの扱い方を知れば戦績は伸びて行き、平均ダメージが1200も夢ではないだろう。このTierの戦車に戻ってきて多くのことをまた学べそうで私は今充実している。

 

次はE50だ、強い人には相変わらずの超高評価車両で弱い人にはよくわからない車両と言われがちだ。

何を言ってるんだろうかね、Tier9のMT軍団はそもそも強力すぎるものが多いのだ、各車両Tier10並みの火力を持ちながらに車両Tierは9なのだから。HPが低くちょっと柔らかいTier10と思ったほうがいいだろう。

マッチングのウェイトも車種問わずすべて同じになるTier9/10は、ウェイトの重さから見て取れるように高戦力車両の塊だ、全ての車両が全ての車両に勝てるだけのポテンシャルを秘めている。

物によっては残念がられる車両もあると聞く。IS-8なんかはその一例だ、車体装甲が前身のIS-3からほぼ強化されておらず、同格のHTと比べれば非常に薄いものだ。

ただこの車両も十分な性能は秘めている、砲自体は非常に優秀でありIS-4の物を積める、つまり火力自体はTier10だ。貫通力も高く総じて攻撃能力に特化したHTに仕上がっている。

 

他の車両との住み分けとして防御力や攻撃力が減らされていたりするが、その分何かしら特化している部分が多いはずだ、さっき書いたIS-8やE50より機動性と隠蔽率で推すLeopardPTA、砲のバランスがよく装甲が極端にないType61等。

一長一短な車両が多くあるがそれぞれが個性を放ち高水準にまとまっている、Tier9は時によってはTier10並みの強さを引き出してくれる楽しいTierだ。

 

 

と、いろいろ書いたが結局のところ中のプレイヤー自身が扱いきれるかそうでないかの問題であり、オレンジカラーやレッドカラーがブルーカラーの連中と同じように戦績をたたき出せるとは思えない、ましてや車両自体を乗りこなせるかもわからない彼らはまだTier6で遊んでいれば良かったのだ。

 

批判的なことを書くがおそらくWoTの緑や青レート以上の人は相槌を打っていくれているに違いない、分相応の車両に乗ってこそその人は輝くのであって、低レート集団がTier9に乗ったところで豚に真珠のような表現になりがちだ。

彼らのおかげで私たちのレートがあるのは現実だが、彼らのようなプレイをしていてはいつまでたっても成長しないのだ、戦車に乗りたいだけならチュートリアルのパンターにでも乗ってればいいのだ。

 

さて、今回はちょっとキツいことを書いたりしているが、ここら辺で区切って終わらせておこう。

それではまた、ごきげんよう。

WoT Tier6

今日もVKPに乗っていた。

WoTの車両たちの節目とも言えるTier6だが、よく考えたらほとんどのMTがバランスの良いものに仕上がっている気がしてきた、VKPもそうだ。

機動性にはさして困らず、単発は重く、格下にはそれなりに信頼できる装甲を持った当車両はなかなかに心強い車両だ、Tier6にしてはという点をつけただが。

 

思った以上にハルダウンの時の砲塔・防盾が心強い、格上に対してもよく吸ってくれたり受け止めきってくれたりしてなかなか楽しい感じだ、ただ車体は信頼しきれない部分も多い。

車体はISのように微妙な楔型になっているので豚飯の角度や昼飯の角度で相手から見たら直角になっている~、なんていうのもぼちぼちある、これに気を付けないと角度をつけているのに妙に抜かれまくる。

格上への対策も考えなくてはならない、一つ上はまだなんとかなるが二つ上はなんともならん、特にHT組は側背面でないと厳しいの一言だ。弱点を落ち着いて撃ちたいのは山々だが、Tier6程度の精度ではいささか不安も募る。

 

撃たれない立ち回りもいるが撃ちに行く立ち回りも大いに欲しい車両だとも思う、他のMTと違いHPに余裕のない当車両は隠れながら撃とうにも隠蔽率の影響で一方的に撃てる機会があまりない、445m以上であるならば安心はできるが、そういった機会はあまりない。

前線で戦いながらいろいろなことを考えられる車両だ。

 

 

そういえば最近下手な味方(赤やオレンジ)をマッチングで引いたらどうしたらいいのかとかよく言っている人を見かけるが。

もはや人と思わずCPUと思えばいいのだ、何も考えてないように見えて極希に両プレーをする変な奴。その程度に思えば少しは気が楽になるのではないだろうか?まぁ持論であるので参考程度にしてくれれば私も嬉しい。

 

ランダム戦という性質上幅広い層のプレイヤーと当たる覚悟の上でやっているはずだからこんなことは本当は言えないはずだが、人間という生き物である以上はこういった自体は付き物だ。難しい難しい。

 

さて、話を変えていこう。

ちょっと前のことだが日本・中国支援ツリーが始まった、私は日本戦車ルートをTier5まで進めていたのでこれを機にちょっと育ててみることにした。

日本戦車の共通として、主砲がそこそこ強力、俯角が取れる、柔らかい。といった感じのイメージがある、低ティアではあまり感じ取れないかもしれないが、他国のMTと比べると確かに単発火力や貫通力で一回り上の水準になっていることがしばしばある。

俯角も取れるという特性から地形を大いに生かせる車両なのだが、まだハルダウンに慣れていない私はどうも扱いきれない、ゆっくり狙いすぎてハルダウンの意味がなくなっていたり、難しい物だ...

一応Chi-Riだけを飛ばす予定でフリーを貯めているのでゆっくりなれていきたい。

 

さて、ここら辺に終わりにしておこう。

それではまた、ごきげんよう。

 

ポルシェの系譜

VK30.01P、ポルシェの系譜、始まりの車両だ。

 
Tier6MTの中でも微妙な子扱いを時たまされてしまう当車両だが、実はそこそこ出来る子なのだ。

単発220の火力をTier6にして手にした当車両は、他のMT組より一つ上位の火力を発揮することができる。ただ貫通力の方はAP132APCR171と微妙な数値で、若干の貫通力不足に悩まされるかもしれない。地形対応力も俯角8°と悪くなく、砲塔の装甲厚も相まってハルダウンではかなりの粘り強さを発揮してくれる。

 

車体防御力はそこそこ高く、正面が75mm、側面は60mmと、豚飯・昼飯の角度を取れば中々のしぶとさを発揮してくれるだろう。砲塔正面は防盾込みで200mmクラスの防御力を発揮する。隠蔽率は低いので間接的な防御力は並程度だ。

機動力は並みレベルで、加速は遅いが最高速度は60kmと速い、ただ通常の道や不整地などの状況では50kmが出て関の山なのでそれで考えておこう、しかし陣地転換には困らない程度にはある。

履帯性能はあまりよくない、超信地旋回が出来るといっても他国のMTやらと比べるとにぶさが目立つだろう、超至近距離の肉薄戦は苦手といった感じだ。

問題点があるとすればHPの低さだろう、その巨体に似合わず非常に繊細な車両を思わせる。710は流石に低すぎると修正の噂もしばしば立つが、いつになるのかはわからない。

 

総合的に見て単発火力の高い砲を持ち、そこそこ硬い前線向きの車両と言える。

ただし8.8砲の貫通力はそれほど高くなく、使い勝手に少し難がある。上位に対する安定性も少し欠けるのでそこは弱点を狙う腕で補っていこう。

 

なんというか一長一短のような車両に見えるが、まぁ強い方の車両だとは思う。

機動性が~とか貫通力が~とか言っている人がいたら、まだVKPという車両に慣れていない証拠だろう。貫通力も、機動性も最低限備わっている車両であり、ないわけではない。

Tier9のMTであるE50のTier6版とでもいう感じだろうか?なかなか硬く、単発がそこそこ重い、HTのような動きができる車両。E50を使ってから戻ってきてみたがなかなかいい感じだ、豚飯や昼飯の角度を取れば弾けるときは弾ける、単発の火力も他国MTより高いので割と削り合いにも強い。

前線で戦うための性能がこの車両には備わっており、今まではそれを生かしきれていなかったのだと実感させられた、低ティアに戻ってきてこそ分かることもあるのだなと。

 

しばらくTier9を離れ、低ティアで再訓練を積もうとしている私にはうってつけの車両だろうか、E50と違い、恵まれ切った環境ではないところもまた工夫を施せば強くなる点として捉え今後のためにもじっくり乗っていきたい車両だ。

さて、短めではあるがここら辺にしておこう、それではまたごきげんよう。

WoT クレジット稼ぎについて

WoTプレイヤーの中では気になる人も多いと思う、クレジット稼ぎについてだ。

高ティアに行くにつれて支出が多くなる当ゲームは、どうしてもゲーム内マネーであるクレジットが不足になりがちだ、そこで出てくる問題が「どの戦車に乗ればクレジットがたまるのか」だ。

WoTプレイヤーの多くがこの問題に悩むことが多いはずだ、高ティアに行きたい、だけれどもクレジットが足りない。

そんなあなたのために今回はクレジット稼ぎの方法についていろいろ考えてみる。

 

一番楽な方法は、「ゴールド+クレジット」の課金だ、WoT公式ページからいける課金ショップは、ゴールドやプレミアムタンクを購入することが出来る。その中でも6000円や5000円、2500円前後で購入できるセットは手も出しやすい人は多いと思う。

これを買うのも一つの手である、学生には少し厳しいかもしれないがね。

 

二番目に楽な方法は、上に書いたショップで、プレミアムタンクを購入することだ、一般的にTier8HTのT34かLoweと言われているが、この2車両がお勧めされる理由は他のプレミアムタンクとは違い、強力な車両であることだろう。

 

T34はプレミアムタンクにも関わらずTier8HTの中で最も貫通力の高い砲を扱うことが出来る、つまり攻撃力が高いのだ、そしてそれを後押しするかのように砲塔の装甲は分厚く、ハルダウンをしている当車両を撃破するのは容易ではない。

但し分厚い装甲は砲塔正面に限った話なので、そこは注意しなくてはならない。

LoweはT34に続き、優秀な砲を搭載している。同格HTの中でも精度・貫通力に秀でており、遠距離での射撃や重要な局面での信頼性が高い。視界も400mと広く、他のHTとは一風変わった戦い方もできるだろう。Loweもまた装甲厚は不安な要素が多い。機動力も高くはないので注意しなくてはならないだろう。

 

上記の2車両は「何かしら同格に劣っている設定」にされているプレミアムタンクの中でも、攻撃力が非常に高く、防御面に劣っている車両と言うことになる。ただ、攻撃力の高さが弱点である防御面をカバーできるほどの物なのでお勧めされるということだ。

噂によればこの2車両で大活躍すると1試合100,000クレジットも夢ではないという。

 

次に楽なのはプレミアムアカウントを購入することだろう、プレミアムアカウントが適用されている間は「クレジット・取得経験値」が1.5倍になる、勝っても負けても適用されるので、どんな戦い方をしようと必ず通常アカウントよりはクレジットがたまりやすくなる。

 

一番楽ではないが、無難なのはTier5/6の車両に乗り、クレジットを稼ぐことだろう。Tier7/8は修理費が高騰して赤字になることもまれにある。ただTier5/6は赤字になることは滅多にないだろう。

じゃあTier5/6でクレジット稼ぎに向いている車両は何か、と言われたら中戦車あたりをお勧めしたい。

殆どのユーザーはランダム戦を普段から多く行っていると思う、ランダム戦の中でも、勝率が高めの車両がMTには多く、立ち回りや状況判断力を鍛えるのにも適していると私的には思う。

Tier5ならば「M4 T-34 PzⅣH」あたりがお勧めだ。

M4とPzⅣHの重榴砲は1発当たりの価格が安くダメージが高い、総与ダメージが高くなりやすい、癖のある砲だが使いこなせればかなりのクレジットを稼げるだろう。

T-34は砲のバランスが良く、ポンポン撃ってるだけでもすぐにダメージを稼ぐことが出来る、砲弾1発の価格もさほど高くないのでどんどん撃って行こう。

Tier6ならば「T-34-85 VKM,D,P Cromwell」だろうかね。

T-34-85は最終砲の85mm砲が非常に強力で、精度や集束から見ても使いやすい砲が装備されていて、なかなかに強い車両だ。

ドイツMTのVK●●のM型D型は75mm砲を装備、貫通や精度等に優れ中遠距離にてその真価を発揮し比較的使いやすい砲だ、体力も高く、生存能力も十分あるので、長く戦うことが出来る。

VK●●のP型、他車両と違い防御面で優秀な力を発揮し、最終砲の8.8は単発威力が220もある大物だ、貫通力はあまり高くないが、使いこなせれば相当強い砲になるだろう。

Cromwellは足が速く、Tier6中戦車の中でも群を抜いている、主砲のDPMもかなり高く、攻撃能力と機動力に特化していると言える、使いこなすには時間がいるが使いこなせればその戦車の性能に驚くだろう。

 

クレジット稼ぎ戦車で、DPMや火力がどうとか言っているのは、単純にダメージが高ければクレジットや経験値が高くなるという安直な目安だからだ、他にも観測ダメージや上位ティアに対するダメージでこれらは増えていくが、一番わかりやすいのは自分が敵に与えたダメージだ。

 

ちなみにプレミアムアカウントは日数で切れてしまうが、プレミアムタンクは永久的に残る、一応プレミアムタンクを購入したほうが長い目で見ればクレジットは稼ぎやすいのでおすすめする。

プレミアムアカウントを併用すればかなりの勢いでクレジットは貯まるだろう。

 

まぁこの記事は参考程度に考えて、是非ともクレジットを稼ぎまくって欲しい。

それではまた、ごきげんよう。

近況

最近はいろいろやっていてこれといった記事を書く事ができない。

BFやったり~WoTやったり~PSO2やったり~

 

まぁいろいろ面白いこともあったからそれを記事にしてみるか。

当小隊もそこそこの人数がWoTに入り浸っていたりする、そんな中で彼らがあった珍事を紹介しよう。

舞台はヒメルズドルフ、低ティアから歩んできてこのマップで事件は起こった、被害者は小隊員Hさん。絶賛アメリカツリーのM4E8を育成中だ。

ハルダウンが得意なこの戦車は、小回りもきき、ヒメルズドルフの上の重要な戦力となりうる車両だ、彼もまた当然それを思い、坂を上った。後ろに続くはTiger、ドイツの誇った悪名高きティーガー大先生だ。WoTではそこそこの性能で知られ、熟練兵が使えばかなりの驚異となりうる車両だ。

 

ミニマップでいう下側陣地の坂の途中に、壁が崩れている場所があるのをご存知だろうか、登坂している途中にあそこから撃てる敵がいたのでHさんは撃っていたのだが、突如としてTigerがHさんの後ろからタックルしてきた。

勿論、車重の軽い方であるM4E8はTigerの押しの力に敵う訳もなく、そのまま崖下へと叩き落とされてしまった…

 

なんとも涙ぐましい物語だ、きっと彼の先祖は第二次世界大戦中にTigerに乗っていてM4E8にやられてしまったのだろう。

 

ゲーム内だろうと許される行為ではない、迷惑極まりない妨害行為だ、ゲームにガチになるなよと言われがちな世の中ではあるが、それはサッカー選手やプロ野球選手に対しても「運動にやけになるなよ」と言っているにも同義であると思う。

人の価値観についての話になってしまうから、これ以上書くと私の頭の悪さが露呈してしまうが、つまりだ、真面目にやっている人はどんなことであろうと馬鹿にはしてはいけないし、邪魔もできれば避けておいたほうがいいということだ。

 

まぁ...私がとやかく言う話ではないがね。

なんか面倒くさそうな記事になってしまったことを申し訳ないと思っている。

それではまた、ごきげんよう。

 

PSO2 New!!

いい加減にPSO2の記事書けよ!ってフレンドさんに怒られてしまったので書くことにする。

まぁ月に1度は書こうとか自己紹介に書いちゃってるから書かざるを得ないのだがすっかり忘れていた、というわけでこの記事はPSO2の記事になる。

 

前回のブログでも1回書いていた気もするが…

 

では書いていこう、まずは近況から。

最近は武器を探す旅に出ている、ある程度の目安はつけている。ただ、これがいいのかどうかは知らない、私が手に入れられる範囲で、そこそこ良いものを取りに行こうとしているつもりだ。

え~と名前は何だったかな、あった、「ヒュリオスニフ」というアサルトライフルだ。

デ・マルモスのSHから出る…のであってるはずだが、ん?

どうも調べたらSHはSHでもアドバンスSHでしか出ないようだ、なんてことだ、私一人では取れないではないか、予定変更だ…

としたら何が良いのだろうか?選定条件としては、比較的入手しやすく、次の武器の繋ぎとして現在の武器と比較しても十二分に有用なものがベストだ。

輝石交換のエヴァレカーサなんてどうだろうか…これだと繋ぎじゃなくてほぼ永久に使うことになりそうだが。こいつの交換に必要な石は「シンセスタ」ダークファルス・ルーサーの前哨戦として出現する「アポス・ドリオス」と「ダークファルス・ルーサー」からドロップする。

 

ルーサーはVHを結構連れて行ってもらった記憶がある、シンセスタも90個近くあったはずだしこのエヴァレカーサとやらを目指してみよう、安直であるかもしれないが攻略記事もあまり見ない私には分相応なのかもしれない。

ちなみにSHにはいく気はない、今はSHではなくこれの1個上の難易度が最大難易度になっているが、それでもVHと比べ洗礼された動きが要求されるSHは私程度が行っていい場所ではないのだ、私はいわゆるエンジョイ勢ってやつだからな。

 

 

次は防具だ、とりあえずこれをつけてればいいよと言われた防具をいまだに使っている。

「ビック・ヴァーダー」からドロップするヴァーダーシリーズだ。一応+10まで強化して、今でも使っているがこれから先フリー探索やアークスクエストあたりはVHではなくSHでも行ってみたい気がするのでこのシリーズの1個上を行く防御力が欲しくなってきたのだ。

とりあえず調べてみる、ヴァーダー防具のコメント欄にあった「カルブンシリーズ」がお勧めらしい、wikiのページを見たら射撃・法撃職向きの防具らしい、おすすめされるわけだ。

 

入手方法はEトライアルとあるが、ランダムに発生するものだからちょっと面倒なのか?どこか確定で発生する場所があるならそこを回って取ることもできそうだが…

そもそも入手方法がよくわからんぞ、どのEトライアルで報酬配布されるかも詳しく書いていないし、もしかしたら相当面倒?フレンドさんにでも聞いてみるとしよう…

 

MMOは防具や武器が重要になりがちなゲームだ、いくらPSがあったとしてもお粗末装備じゃお呼びじゃないよと言われることが多々ある、というか間違いなく言われる。

ゆっくりでもいいから武器防具を積み上げて、それに合わせて経験を詰めれば一番だ、自分の丈に合ったことを進められるのならそれもベストな気がする。

さて、ではこの辺で終わりにしよう…それではまたごきげんよう~

BF4 交流戦を振り返り

今日は起きてからまず先日の交流戦を振り返っていた。

記事的にも先日の記事に似たような感じになってしまうかもしれないので、まずはそこを注意していただきたい、相手小隊の人が対戦中の動画を配信していたのでそちらを参考にしてみた、まずは上海だ。

 

相手方は各分隊ごとに役割が決まっており、それをしっかりこなしてるように見えた、事前に打ち合わせなり練習なりをしているとも言っていたし、交流戦に対しての備えに抜かりはないといった感じだ。

この配信動画にはVCの音声も録音されており、積極的に連携をとっているのも聞いて取れた。

うちの小隊と比較してみると、事前打ち合わせは無し、練習も無し、VCの連携を厳とせずめちゃくちゃ騒ぎながらのプレイをしていたような覚えがある、もしかしたら同じくらいVCの連携をしていたのかもしれないが私的にはそれほど出来ていたとは思っていない。

 

とりあえず交流戦の私からの第一指示は「A分隊は兵器組でほかは適当にやってもらう」だったからちょっと曖昧だった感はある、本当は細かな指示を出す司令塔が欲しいところだが、私にはそんなカリスマ性も指揮能力もない、すまぬな。

上海は互いの戦力バランスは丁度よかったように思える、相手方は分隊ごとに固まって動き、統率の取れている行動を心がけているようだ、こうなると分隊ごとに連携が取りやすく、誰かが一人生き残っていればある程度戦線を維持しやすい感じになると思う。

ただ分隊行動を厳とする制約上、歩兵の柔軟な機動性を殺してしまう時もある。気がする…

 

私たちは分隊というより個々の判断で行動してもらう、完璧兵士の力依存の戦い方だった、民主主義的小隊だからな!と言えば聞こえはいいが、統率も何も取れていないと言われればそれまでのような気もする、連携は取れるときは取れるのだが...

 

ああだこうだ言ってると訳がわからなくなるので話を元に戻そう。

 

VCの雰囲気から再度分析していく、各個人の動きは観戦者視点でもないと分析しようがないので諦めることにする、それと誤字脱字に関しては何も言うな、わかってる。ただ直すのが面倒な(r

【上海】

相手方(使用環境  TS):指示や報告等の報告が多く、真面目にやっている印象

当小隊(使用環境Skype):指示はほぼなく、報告と自己申告に留まる、そしてうるさい。

 

互いの違いは指示とテンションの違いだろう、あとは使用環境が微妙に違うが~、TSのチャンネル分けをしていないのでほぼ変わらないものでいいだろう。

雰囲気自体はそこそこ同じ感じに思えていたが、後半戦に行くに連れて徐々に相手方の士気が落ちて言っているように感じた。

【カスピアンボーダー】

相手方 :航空機陣に指揮系統の乱れ発生、それに乗じて全体の混乱が発生。

当小隊 :航空機陣の支援攻撃により士気上昇、地上戦力の行動力が上昇

 

航空機陣の組み慣れていない感じが出ていた、当小隊は普段から飛んでいる私ともう1名が空を飛び、言わずもがな連携が取れていた。相手方は途中で搭乗者を変更したかったり、意思の疎通が少し出来ていなかったように思えた。

 

【プロパガンダ】

相手方 : 再度指揮を回復、連携が密になりそれに伴い士気も上昇

当小隊 : 士気がほぼ最大に、ネタ発言が連発しVC中に大爆笑が起こるなどの事象が発生

 

歩兵戦が得意なメンバーが多かったらしく、プロパガンダは士気が上昇していたようだ、得意なマップややり慣れたマップになれば必然的にやる気も出るから納得も行く。

当小隊はわけのわからないことを言い始めたり、BF1942の日本兵の台詞等も言い放ったりと和気あいあいとしていた。

「名誉以外には何もあらへん!ここを守り抜くんやぁ!」

「またアメ公一人やったぁ!」

とか、面白おかしくやっていた。

 

と、なんというか勝敗を分けた要因がVCかはわからない、互いの小隊は互いの良さを出しており、配信を見直していて楽しくなった、当小隊にないものを彼らは持っていたし、彼らにはないものを私はもしかしたら持っているのかもしれない。

 

ちょっと適当な分析やら復習になってしまったが、ここら辺で区切っておこう。

それではまた、ごきげんよう。