ハーフパート

と言う訳で今回はBF4/WoTのハーフパートだ。最近はBFもしたりWoTもしたりでネタが豊富、ってわけでもないんだなこれが。

互いに時間を取り合うもんだから1個の記事を同じゲームで書ききることが難しくなってきた、なのでハーフパートで量を稼ぐわけだ。

 

BF4の話題としてはなにやらゾンビモードの実装が期待されているとかなんとか、CoDのパクリじゃね?とか思う人も多いと思うが私もそうだ、しかしどういう事なのだろうか、DLCとして発売するのか、そもそものBFのゲームモードとして追加するのか、専用マップでやるのか既存のマップでやるのか、謎は多い。

ゾンビモードについてはそのうち発表されるのを待とう、さて最近何をしているかというと、ちょっとショットガンを使ってアタッチメントのアンロックを目指していた。

偵察ヘリの2/3番席や輸送ヘリの4/5番席に乗っているときに、ショットガンのフラグ弾が有効だという話を聞いたからだ、偵察ヘリが上手く扱えない以上私は助手席の支援に徹するべきだという考えから、まずはそのフラグ弾をアンロックするところから始めないといけなかった。

なんせ初期のショットガン、しかも無アタッチメント状態だったもんだからちょっと時間がかかった。

まぁショットガンと言えば非人道的武器であり、強武器である。出会い頭に一発当たればやられてしまうし、至近距離での撃ちあいになったらめちゃくちゃ痛い。嫌いな人も多いだろう。

たかがアンロックのためにショットガンを使うっていうのは気楽だと思っていたが、ソロでサバに入ったりしてショットガンで遊んでいると「Fuxxing SG」とか言われたりするもんだから心が痛い、その気持ちはよくわかる。フラグ弾アンロックまでしか使わないから勘弁してくれ。とか思いながら必死にキルをしていた。

BF3の頃と違いアタッチメントが増えていたBF4では個性を出すことが出来るみたいだ、ARやSR。LMGと違いアタッチメントバレルの種類によって弾の拡散自体が大きく変わる、横に広げたり拡散を抑えて致死力に重きを置いたり、使う人によってはいろいろな個性を出せるんだと思う。

チョークバレルっていうのが一番安定な気がした、子弾の拡散を抑え、命中率を向上させるものだと書いてあったが、単純に拡散性を抑えたら威力も上がって、当たれば倒せるようになるっていうアタッチメントな感じ、効果は付けるまではいまいちわからなかったが付けたらなんとなく致死性が向上した気はした、まとまって飛ぶ分ミスをすると痛いが、当てられれば倒せるのは魅力的だ。

だが至近距離用の武器という特性上中遠距離になった途端にその威力は激減し、セカンダリのハンドガンに頼らざるを得ない状況が多く出てしまった、セカンダリの選び方もこの武器を扱う上で注意しなくてはならないだろう。

一応フラグ弾のアンロックは完了したのでもうこの武器を使うことはヘリに乗っているとき以外はないだろう、さらばショットガン。お前は強い奴だったよ。

 

 

WoTでは継続的にTigerに乗っていた、最初はダメージが取れなかったり、戦線に関われなかったりと安定した戦績を出せなかったが、30試合乗ったあたりからだいぶ慣れてきた。

平均ダメージが今はHPを下回っているが、これはゆくゆく解消されるだろう、効力射の割合は戦闘数に対して5割程度なので6 ~ 7割あたりまで頑張って伸ばしたい、難しいかもしれないが目標をもって頑張って行こう。

やはり新しい車両というのは楽しい、その車両を解ろうと必死になれるし新鮮味も味わえる。その代償としてフリー経験値や自分の戦績を少し犠牲にするが、それに見合った経験は得られると思う。

いろいろな車両に乗っていくにつれて身につく技術は多いと思う、装甲の活かし方、HPの使用方法。茂みを生かした15mルールの射撃、これらの技術は中戦車でも取得できるが、特化車両である駆逐戦車や重戦車に乗った方が分かりやすい場合も多い。

15mルールをうまく使わなければいけない例としてヤークトパンターが挙げられる、前身である4号駆逐戦車は高隠蔽の車両で、15mなんか使わなくてもばれない場面は多くあったが、このヤークトパンターからは低隠蔽重装甲になっていく、上手く茂みを生かし、自分の身を守りながら戦わないとその真価を発揮しづらいだろう。

また、高隠蔽の車両でこの15mをされるともはや手のつけようがなくなる、E25はゲーム中屈指の隠蔽率を誇り、15mを使えば300mくらいでも一方的に撃ち続けられると聞く、ソ連中戦車は隠蔽率が他国と比べると高く、カニメガネや視界パーツをうまく生かせば自ら視界を取り15mを使って射撃するなんていうことも可能だ。

もっとも、車両の種類や国籍を問わず使用できる技術として、価値が高いのがこの15mルールだ。自分が見つかるリスクを減らし、相手に対して打撃を与えられる。是非とも早めに技術を習得し、積極的に使っていこう。

 

長くなってしまったがここらへんで終わりにしておこう、それではまたごきげんよう。

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