カテゴリー: BF4, WoT

BF4 交流戦を終えて + WoT

小隊員との貴重な通話時間を与えてくれる楽しいイベントだ、月1度行えればいいほうだが、もっとやりたいのも現状だ。年末にかけて学生や一部の社会人方は冬休みやら長期休暇に入るだろうし、もう1戦くらいはできそうかな~?って感じだ。

 

とりあえず振り返っていこう。ルールはJCGを基本とし、チケットは200、FFは無しだ。FFに関しては「交流戦はあくまで交流なのでそんなに厳密なものにしなくて良いだろう」という双方同意の上なので問題ない。

 

マップは ロッカー → 上海 → ドーン の3種、陣営交換を行い、1マップ2Rになった。ロッカーは接戦が多かった、特に拠点「B」周りの立ち回りは目を回させられてしまった。上にいれば今度は下にいて、いい指揮統制が取れている証拠だったのだろう。

 

小隊員も小隊員で研究なり情報収集なりをしていたらしく、今まで知らなかった有利ポジションを把握していたりして、なんとか勝てたって感じだ。接戦は胸を高鳴らせる、とても緊張したが楽しかった。

 

次は上海、ここからが本領発揮だ、事前にサーバーで研究していただけあって、普段使われない位置にバイポ援護兵配置。拠点確保を優位にすすめることができた。

文字ではうまく表現できないが、相手からは見づらく、こちらからは広く敵を攻撃できるポジションだ。一人配置するだけでも動きやすくなり、拠点回しを効率よくすることができた。

やはりマップ研究は大事なのだな、と実感できた試合だった。普段からこれだけ研究する時間やら何やらがあれば良いのだが、残念ながらサーバーもなければみんな忙しい。共に研究をして情報を共有することが難しいのだ。

 

最後はドーンだ、相手方は連戦で集中力が切れていたのか、少し統制ができてなかったように思えた。まとまった動きがない?ん~、それとはちょっと違う気もしたがそんな感じだ。多分。

適度に兵員をバラけさせながら、防御を固めやすい拠点は数名を集中させて一気に崩す。拠点状況がいいのであれば極力攻め的思考は避け、防衛に力を注ぐ。

よく城攻めは3倍の戦力が必要だとか聞いたことくらいはあるだろう。それが今回活かせたような感じだ。

 

 

さて…総評だが、今回私は全試合を通して指揮を取らせてもらった。という事になっているらしい、指揮をしていたつもりはないが流れでそうなっていたのかもしれない。

メンバーの入れ替えもあまり大きくは行わず、休憩したい人から抜けて予備兵員を投入するといった感じだ、これといった乱れた指揮も起こらず、状況を判断して、兵力を適切に分配できたような気がした。

大抵の試合は防衛思考で行った、拠点を攻めるにしても必ず防衛要因を1人置き、極力全面戦闘は避ける方針で動いてもらってみた。出来ていたかは分からないが、結果として試合運びは良い方向に行っていたのだから多分出来ていたのだろう。

 

なんにせよ、指揮に従ってくれたり、共に戦えてる小隊員に感謝だ。もちろん交流戦をしてくれた相手にも感謝だ、いい経験になる。

 

さて、ここからはWoTのおはなし。BFだけみたいよって人は見なくても大丈夫だ。

本日初めてのコメントが当ブログについた。うん、嬉しい限りだ。

書いている記事が無駄になっていないっていう証拠として取れるし、なにより見てくれているっていうのが嬉しいもんだ。

まぁコメントは招待プログラムに関しての話だったからそれはまぁいいんだが。

 

年末に向けてイベントが大きく加速してきている。というか公式サイトに年末年始の行事が書いてあるので暇ならば見てみると良いかもしれない。

お得目なイベントが多いので、搭乗員の載せ換えや、無期限迷彩の購入はタイミングを逃さぬように要注意だ!100ゴールドでも何ゴールドでも安くなるのであればそれに越したことはない。

 

 

と、イベントに関してはこんな感じ。お得イベントが多いっていうのが押しどころだ。

本日は割と嬉しいことがあった、VK30.01Pの優等マークがついに3になったのだ。戻ってきて乗り直してみると意外に行くもんだなって思った。

単発火力がご機嫌なので、最近の平均ダメージは1000を超えたくらいかな~?ってところ。目分量だし、体感だからあまり信憑性はないが、多分このくらい行っているのだろう。

それに合わせてスキルも振りなおしてみて、戦友をつけてみた。戦友の効果としてはまぁ少しは感じ取れるほど。体感加速が早くなって、集束や精度も少し向上した感じ。微々たる差かもしれないがこれは偉大だ。ホンの少しの差がいざというときの勝敗を分けるのだ。

 

まぁ、フレンドさんが言っていたが、VKPはミニティーガーじゃねえのっていうのは割とあっていると思う。単発火力の高い8.8砲はTier不相応の火力を持っているし、それを5.7秒に1発撃てるのでTigerとさほど変わらない砲の使い勝手だ。

いい車両だと思った。うん、やっぱり戻ってきた甲斐があるって感じだ、やはり高ティアに行って実力をつけてきたあとは見える感じが違う。

この車両ならここにも行ける、この車両ならこの場所でも大丈夫って、見える世界が変わっていくのは本当に新鮮だった。実に楽しいものだ、実力に自信がついてきたなら、過去に自分が載っていた車両に戻ってみるのもいい原点回帰になると思うのでおすすめだ。

 

さて、ちょっと長くなってきしまったしここら辺で終わりにしておこう。それではまた、ごきげんよう。

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