二度目の拠点防衛戦

二度目はWoTAsiaの中でも大手と言われているらしいクランからの侵攻を受けた、胸を借りるつもりで挑んだが、相手も相手で本隊ではなかったようで撃退には成功した。

もしかしたらうちの拠点侵攻戦への意識が違うのかねぇ、基本的にはうちは全力で迎撃するっていうスタイルでいってる、もちろんタクもしっかり考えるし、砲兵隊や航空支援も使う、今回の大手クランは使ってこなかったがなぁ…そもそも考えが違うのかね?侵攻戦は資源確保を目的として行ってるんだろうかね。

確かに1拠点あたり資源があれば1200とか獲得できるが、攻めたら攻められるというデメリットもついてくる。クラン戦の練習、っていう感じでもないし、考え方次第なのかなぁ。

リスクリターンを考えれば別に攻めるメリットっていうのはあんまりない気はする、リザーブの作成だけならば別に拠点戦だけで十分だしね。ただ攻めるタイミングっていうで適切なタイミングっていうのは拠点をアップグレードする時で、その時ばかりは4桁単位の資源が必要になる。

そしたら攻める必要性っていうのはでてくるのかも?まぁ攻めるか攻めないかはクランの主導者が決めるべきことで、私たちのような一兵卒には決められないことだな。

そういえば噂によればTier10拠点はだいぶ資源が美味しいらしいが、家のクランでは人数が足りないんじゃなかろうか。

Tier6拠点戦も今はCromwell主力から重戦車混じりのチームも増えてきたし、Cromwellと重戦車の混合編成も増えてきた、Tier8は相変わらずだが、基本的には重・軽混合の編成が多いな、たまに一部駆逐戦車が入ってたりするがごくまれだ。

Tier8駆逐でピックされるのといえばRhmが有名ではあるが、ISU-152やJagtPanther2もよく使われる、Rhmは単発火力の150mmを使用するのが定番で、隠蔽率が必要になる作戦なんかには重宝する。

ISU-152は152mmの火力に特化し、だいたいRhmの代わりで使われる。こっちのほうが持ってる人も多いだろうしね、JPanther2はRhmより装甲厚を重視する場合には重宝する、重戦車同士で押し合いをするときとか、ハルダウンで耐えるとかそういう時かな。

この3両の中で一番安定して強いのはどれかって言われたら多分Rhmで、次にJPanther2かなぁ、ISUは使えんこともないんだが砲塔が回らないっていうのとレスポンスが全体的に悪い、実際乗ってみればもっとわかるんだろうがそんなイメージ、JPanther2はISUから単発を少し抑えて、機動力とかレスポンスを大きく上げたような感じかね。

駆逐戦車はマンネリ化しつつあるTier8拠点の構成にちょっとしたスパイスを与えてくれるが、実際使うってなるとIS-3でいい気がするってなったり、結局のところもっと研究が必要なところが多い。IS-3をいくら増し増しで使おうとも戦術がダメだったり、兵士個人の技量が足りていなかったりしたら意味をなさないしね。

作戦と個人技量、両方が合わさって初めてそのチームの強さが生まれてくるんじゃないかなって最近思った。

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カテゴリー: WoT

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