年末年始のご挨拶

さて、今年2015年もあと数時間といったところ、みなさんはどうお過ごしかね。地元に帰って家族と過ごす人もいれば、自宅でゆっくりと自分の時間を楽しむ人もいるだろう。他にも仲の良い友人達と今年起こったことで盛り上がったりもいいかな。

 

今年を振り返るとWoTばかりやっていた年だったなと個人的には思う。KOIKEという拠点戦クランに入ってからは、拠点戦を行い、そこで指揮官としての最低限の判断力を見につけ、CWCでは前線指揮官として重戦車組を引っ張りと、あぁ、あとトーナメントチームにも参加させてもらってるのもあるな。WoTの中では大いに成長した年だったと思う。成長具合はどうとして、WoTlabsで作れたシグネチャ?っていうのかな、フォーラムとかでもよく見かけるあれだ。

signature20151230

スタッツ的にはだいぶ見栄えのいい感じになってきたね、Recentがちょっと伸び悩んでるけどそれは最近発売されたヒャッハーな世界で歩き回るゲームのsいやなんでもない。

 

まぁ、個人的には指揮経験が積めたのが一番いいところかなって、やはり指揮官目線での動きとか、味方の動かし方とか、そういうのは実際やってみるか熟練指揮官に教わらないかぎりは身につかないことだからね。

 

結局BF4はやらず終いで今年を過ごしてしまったが、まぁ…仕方ないのかね、やっぱりHA03の人たちもいろんなゲームに散ってしまったり、仕事が忙しくてゲームが出来ない~って人とか、まもなく受験だったりとか、個人個人の事情が相まってみんなでやることができなくなってしまったからなぁ。いやもちろん今でも続けている人がいるのは知ってるし、彼らには申し訳ない気持ちでいっぱいなのだが…

 

さて…来年に向けてだが、まずはCWC、これで車輌を獲得するのを主目標としてまず頑張っていこうと思う。なんの車輌が手に入るかはどっかで聞いたような気もしないが、クランとしても名を広げられるって言う点で大きなメリットがある。

あとはトーナメントだね、今はブロンズリーグで練習中だけど、チームの方針としてはゴールドまで行くとかなんとか、現状のままでは行けないのは誰がどう見ても明らかなので、しっかりと練習をして、十分に活躍できるようにしていきたいと思う。

 

ブログとしては~、そうだなぁ…いろんな記事を書ければいいとは思うが、最近乗る車輌がまばらになってきて、これといった記事をかけないのが実情だ。近々T54E1に本格的に乗り始める予定だし、100戦行っていないだけで乗り始めている車輌は多くある。

年初めの記念すべき記事は何にしようかね…Is-7とかSu-101とか、T32とかいろいろあるから悩むね。多分記事が更新されるのは2日か3日辺になると思うからよろしく頼む。それでは良い年越しを。

クラン内イベント企画

さて、実はクラン内イベントをやろうやろうとずっと企画しているがかなり難しい。

 

内容としてはずっとやりたかった「国家戦」みたいなのをやろうかなと思ってる。国家戦自体は結構前にあったみたいなんだが、どうもバランスが悪かったり、車輌を持っていない人は参加できなかったりと、かなり微妙なモードだったらしい。

 

 

今回企画しているのはその国家戦を模したやつで、テストサーバーあたりでやろうかなって考えてる。テストサーバーならば基本的にだれでも車輌が作れるはずだし、なにより通常サーバーに対する影響が全くないのでインストールさえすれば気軽に参加できるのが魅力だ。ちなみに使用する車輌とかについてはまだ考えている最中だ。

 

ゲームの進行は「拠点に対する戦闘」みたいな感じにしようかなって、6マップ用意して、それぞれの陣地を3マップごとに設定して、勝利したら相手側に1マップ進め、敗北したら自陣の総司令部側にマップをひとつ進める。総司令部での戦闘で、敵に敗北した場合はそのチームの敗北とするって感じ。

ただこれだけだとただの車輌縛りをつけた拠点に対する戦闘なので、タンクロックをかけようかなって考えてる。一度破壊された車輌は「○試合」出場できないみたいな感じで、こんな風にタンクロックをかけて行けば、どこの試合でどの車輌を使う、とかそういったところに気を回しつつ、現在の車輌で出来る作戦を練ったりとかなり新しい感覚に陥るはずだ。

 

と、まぁ今私の中ではこんな風なことを企画してるよ~って感じ。

一応KOIKEの中でやるつもりだが、たぶん参加者が足りなくなるので参加希望者を募ったりするかもしれないね、そのときはそのときで専用の募集でもフォーラムとか、ここで宣伝するからよろしく頼む。

 

色別でやるべきこと

最近たまに考えるようになったが、上手い人と下手な人、これの決定的な違いって言うのは判断力に集約してるんじゃないかなって。結局のところ上手い人がやってることと、下手な人がやってることは基本的には同じで、問題なのは判断するタイミングなんだって。

 

よくよく考えてみればわかることで「どうやったらそんなに高ダメージを安定して取れるんですか?」って聞かれて、どう答えるのかって考えたら「相手の貫通できる場所に弾を撃ち込んでるんだよ」としか返せない。

なんでって「ダメージをとる」っていうところに焦点を当てるとそうなっちゃうから、貫通したらダメージが入る、貫通しなかったらダメージが入らない。じゃあちゃんと自分の貫通力で貫通できる場所に対して撃ち込めばダメージ取れるよねって。すっごく簡単なことしかしてないんだ。

ほかにも「どうやったら弾けるの?」って聞かれたら、「自分の装甲厚考えて、車体を傾ければ弾けるよ」。ってこと。すごい簡単。角度つければ誰でも弾けるんだ。

 

上手い人と下手な人、戦闘中にダメージをとる方法や弾く方法は共通して同じなんだ、何でそうなるのかはすごく簡単で、それしか出来ないからなんだ。じゃあ決定的に上手い下手が決まってくるところはどこよって、最初に書いたように状況判断力につながってくる。

 

どういう意味?っていわれたら、たとえばダメージをとるにしても弾くにしても、自分の立ち位置や敵の配置から、ここではどれ位撃てる、あの場所に今移動すれば結構撃てるとか、そういうタイミングの判断を正しく行えば、自然と射撃機会は増えて、ダメージをとりやすくなる。

逆に、勝率にも直結してくるのがこの判断力で、上手い人でも勝率が70%を超える人ってまずいなくて、それは何でかって「70%は正しい判断を出来るけど、30%は間違った判断をしてしまう」ってこと。もちろん味方の状況や、敵の構成とか試合の流れってのもあって、必ずしもそうとは言い切れないが、大体そう。

どんな試合でも常に正しい判断を行っていければ勝率やスタッツ、自分のアベレージはどんどん上がっていくし、ゲームにもうまみが出てくる。

 

さて、前置きは長くなったけど、じゃあどうやったらもっと上手くなれるの?基準が面倒だからWN8の色ごとにちょっと書いてく。

まずは「WN8表示色が赤の人」。この人たちは基本的にまずは操作に慣れるところからはじめよう。何でって答えは簡単で、ランダム戦でもどこにっても、赤色で扱われるこの人たちは、必ず車体と砲塔の動きがちぐはぐで、至近距離の速い先頭になると操作が追いつかなくなるからだ。

いわゆるゲームに慣れてない人、ゲームの操作が少し鈍い人って言うのがこの人たち。だからまずはゲームの操作に慣れること。なれるためには何をすればいいのか。それはとっても簡単。チュートリアルをやればいいんだ。チュートリアル、WoTでは「戦闘訓練」という項目でWoTプレイヤーなら誰でも行える練習場。そこでいろんな動かし方をしてみればいい、前進、後退、自動照準の使い方とかいろいろね。

次は「WN8表示色がオレンジの人」君たちはまだ状況判断力を鍛えるとか、そういうことを考えなくていいので、とりあえずは「WoTというゲームのシステム」を理解するところからはじめよう。

WoTは操作だけ覚えれば勝てるようなゲームではなく、ゲームのシステムにのっとって、上手いこと闘っていかなければならない。それは視界システムや、隠蔽率、砲弾の速度とかだ。こういったシステムになれるためには、実戦を行うしかないのだが、いきなり中・高ティアで戦おうとすると、結構難しいはずなので。

まずはTier4~6の車輌に乗って戦うことにしよう、低ティアと呼ばれるこのTierでは、同じような初心者や、操作慣れを始めた人たちが大勢いる。そこで特に「視界システム」と「隠蔽率」に気にかけながら戦ってみると、おのずと自分の車輌の居るべき位置や、戦場での立ち居地が見えてくるはずだ。

 

さて、最後に「WN8表示色が黄色/緑色の人」。この人たちはシステムをだいぶ理解できてきて、状況判断力を身につけるレベルに達した人たちだ。ここまでくれば後は慎重にやっていけばいい。

自分の車輌が、この試合でどういった位置で動けばいいのか、今の試合状況ではどこに居れば正しいのか、今自分の車輌が何をすべきなのか、刻一刻と変わる戦況を正しく読み取れるようになれば、この人たちもすぐに上達する。何でかって、基本的なところはもう習得できているからだ。

 

 

さて、とりあえずはこんなところかね。まあまた気が向いたら続きを書くよ。

Ver9.13

さてさて、CWCも間近に控えているというのにこりもせずVerアップするあたりどうなのよって感じだが、Ver9.13の到来だ。

9.1時代からチェコ技術ツリーの到来は予告されていたが9.12でTier6課金戦車が登場し、そしてこの9.13で技術ツリー自体が追加となる。これまで「アメリカ/ソ連/ドイツ/イギリス/中華/日本/フランス」の7カ国だったのだが、このVer9.13からはこれにチェコを追加し、8カ国となる。

 

Verアップに伴い、一部MOD等では修正が必要な部分もあるはずだから、MODをたくさん入れている諸兄は気をつけるように。

 

パッチノート(2015/12/17  12:00時点)」の情報でVerアップについてお届けしよう。もちろんこのパッチノートは日付が書いてあるとおり、記事を書いている時点でのパッチノートなのであしからず。

 

やはり目玉はチェコツリーの追加で、テストサーバーで乗っている人が言うには「ソ連とフランスの中間みたいな戦車」とのことで、全体的に中 ~ 上級者向けのツリー名香り。オートローダーの採用率が高いあたりフランスで乗りなれている人あたりは割りとすんなりと入れるかもしれない。

そしていつものHD化祭り。今回は26輌が対象らしい。まぁどれもよくわからないチョイスで、Cruiser1 ~ 4とかこれは明らかに数稼ぎだろと。

そして次の目玉が車両のパラメーター調整だ。全体数は31輌と非常に多いようにも思えるが、前の車両で使っていた最終砲が強化されるので、中間砲として用意されている車両もBuffみたいな感じで、実際Buffが入るのは3/4くらいだ。

Buffの影響が大きそうなもので、目に付いたものを書いてみよう。

 

T-44:最終砲 [100 mm LB-1]に使用されている砲弾[UBR-412弾薬」の弾貫通力を175mmから183mmに変更。

これはどういうことかっていうとソ連で100mmシリーズで広く使用されているAP弾の貫通力をBuffするもので、対象車両は[T-54 first prototype/SU-100M1/T-44/T-54]の4輌だ。T-54に関しては中間砲のBuffになるので大した影響はない。次は~・・・

Т-10:

  • T-10 サスペンションの旋回速度を 28 から 30 へ変更
  • T-10 サスペンションの移動中の着弾分布を 5% 減少
  • T-10 サスペンションの車体旋回中の着弾分布を 5% 減少
  • T-10 サスペンションの硬化した地盤での走破性を 8% 増加
  • T-10 サスペンションの中程度の地盤での走破性を 7% 増加
  • T-10 サスペンションの軟化した地盤での走破性を 4% 増加
  • T-10M サスペンションの旋回速度を 30 から 32 へ変更
  • T-10M サスペンションの移動中の着弾分布を 5% 減少
  • T-10M サスペンションの車体旋回中の着弾分布を 5% 減少
  • T-10M サスペンションの硬化した地盤での走破性を 9% 増加
  • T-10M サスペンションの中程度の地盤での走破性を 15% 増加
  • T-10M サスペンションの軟化した地盤での走破性を 5% 増加

いや~こりゃ頭おかしいだろと、前Verであった9.12で大幅(もやは別車両)BuffとなったT-10をさらにBuffしようというのだからもはやどうしようもない。全体的に走破性をあげて、機動力のBuffを測ったのだが、バランス調整を行っている人間は本当にT-10の機動力にBuffが必要なレベルだと判断したのだろうかね?

T-10はTier9HTの中でもかなり高レベルにまとめられた機動力を保持している。50120にはさすがに勝らないが、他の重戦車と比べた場合、その速度は目に見えて飛びぬけている。それなのにBuffが入るとはもうなんだそりゃとねぇ・・・

Т95:

  • HPを 1700 から 1800 へ変更
  • Ford GAFM2A1 エンジンの耐久性を 20% 増加

T28:

  • HPを 1150 から 1500 へ変更
  • Ford GAFM2A1 エンジンの耐久性を 20% 増加

Ferdinand:

  • 12,8 cm Pak 44 L/55 主砲 (Ferdinand 砲塔) の装填時間を 12 秒 から 11.7 秒 へ変更
  • HP を 1200 から 1500 へ変更

Jagdtiger:

  • HP を 1800 から 2100 へ変更

ここにきてまた駆逐戦車の再Buffを行うのかと疑問に思ったが、ラインナップを見ればまぁ納得。重駆逐戦車であるこの4輌は、単体で見た場合の戦闘力を除き正直って役不足感が強かった。もちろんT95やJagdTigerとまでいけばさすがに脅威ではあるが、T28やFerdinandみたいな中途半端重駆逐は耐久値の低さと足の遅さからとても扱いづらいものだった。

今回の耐久値Buffで重駆逐戦車の名誉を取り戻すチャンスが来たわけだが、おそらくチーム戦ではこれでもお払い箱だろう。

 

さて、次は中華戦車だな、中華のTier7以上の戦車は、ソ連のT-54を元にした感が強い戦車が多いが、俯角と砲制度の問題から扱われることはごくまれであったが、今回の9.13でどうやら俯角と砲拡散、精度の調整がされるらしい。

まぁこのれでどうこう変わるもんじゃないが、中華ツリースキーにはたまらないアップデートになるだろうね。

最後にこれだけPickしておこう。

日本車輌の性能を変更:

  • Type 5 Chi-Ri:
    • 内部モジュールの耐久性を 15% 増加

マジで笑えるなこれ、お前はもっと別な場所をBuffしてもらえよって感じだ。

 

 

さて、総評だが、チェコツリーの登場はチーム戦や拠点戦に対して大きな影響を与えるのは間違いない。特に高Tierの戦いではBc25tかチェコのTier10中戦車かで選択肢を増やす場面も増えてくるかもしれない。

実際にテストサーバーで乗ったわけではないが、私もそのうちこのツリーを進めていくことになるかもしれないな。

 

 

Su-100Y

買ったんだが、ランダム戦じゃほとんど使ってない。いやなんでって駆逐戦車自体あんまりやるきないのに微妙な性能であるこやつをランダム戦で運用する気にはなかなかなれない。

が、拠点戦ではどうだろう。実際使ってみると意外にも使い心地がよい。単発火力の高さはこいつと戦ったことがある諸兄は知っているだろうが、Tier6駆逐戦車中もっとも高い単発火力を持つ。

通常APは貫通力191の単発火力440、強化AP(課金AP)は貫通力171の単発火力510、課金AP弾を使用した場合は大半のTier6戦車の耐久値を一撃で半分以下まで持っていくという凶悪さ。

まぁ別に単発火力だけなら正直O-iに敵う車両はいないわけだが、この車両にとって一番のアイデンティティはその口径の大きさだ。砲弾は「130mm」で、実はこの130mmというのはO-iの側面装甲に対して「3倍」の口径であり、標準化の対象になる。

もちろん他の砲でも標準化を取ることはできる。例えばSu-100の122mmやO-i自身の150mmとか、そこら辺は標準化の対象になる。

 

また、SU-100YはSU-100と対比すると若干精度がよく、遠距離や中距離での砲撃に安定感がある。もちろん隠蔽率の問題で駆逐戦車としての本領を発揮するには位置取りを考えなければいけないが、単発火力を見れば、少しくらい雑に扱ってもそれなりのダメージは安定して出せる感じはある。

 

拠点戦ではあと50試合くらいで100戦を迎えることになるが、実用性の方は存外なくはないといったところ。これからの活躍に期待しよう。

 

チーム戦への関与

今まではTier8までの拠点戦やCWで済ませていたが、近頃Tier10の拠点戦/CW/TBに関わる機会が増えてきた。CWは近々開催されるCWCに向けての練習で、TBは知り合いのチームに補欠として参加させてもらってる。

 

が、まぁ~一応Tier10で集団戦に使うであろう車輌を用意していたつもりだが、読みが外れたというか、なんというか…

E100やObject.140はもちろん使いまくるのだが、AMX 50Bの出番がおもったより少ない。いや少ないっていうか、一度に採用される量が少ない感じ。IS-7とT57Hを作る予定なんだが、これもAMX50Bと同様に、一度に採用される台数はそんなに多くない。

Bc25tは採用率こそ高いものの、機動性と隠蔽率の兼ね合いで偵察役を担う場面が多いがゆえに、ランダム戦とか拠点戦で運用慣れしておく必要がある。今私が持ってる車輌でまともに採用されるのといえばE100とObject.140で、CenturionとE50M、AMX50Bはなかなか乗ることが少ない。

 

なんか新しく車輌作らんとね、FV215bとかT110E5のPick率が上がっていること考えればそのルートを作ればいいんだけど、それぞれカーナボンとM103がつらそうだ。フリー経験値で飛ばすにしてもTier8以上は必要な量が多いのでかなり面倒だ。

これから先はより高いティアで集団戦をやっていくことも多いはずなのでみんなも集団戦やりたいのであれば、ある程度調べて車輌揃えるようにしような。私みたいなのは手遅れじみてるから…

統計情報

このWardPressには統計情報っていうサービスが存在していて、この統計情報を利用することで、一日にどれくらいの人が見に来てくれたか、どの記事が人気なのかとかを見ることができる。

まぁ本来であればこういった情報からどんな風な記事を書けば、閲覧者が増えるのか~とか、どの時間帯に記事を更新すれば目につきやすいのかっていうのを読み取ることができるんだが、まぁそういうのはリファラー?アファリエイト?っていうのか、ああいうことをやっている人が有効活用するもんで、私はただ見てるだけって感じ。

 

まぁそれだけじゃちょっとあれなんで、今年の記事の見られ具合とかそういったのをちょっと紹介しよう。まずは一番見られた記事。

No1は「WoT Win8/WN8」の記事、まぁ誰もが一度は気になるWN8、昔はその呼び方から「うぃんえいと = WIN8」って勘違いしてたけど正しくは「WN8」だったね。この記事はWN8についてあれこれ書いてる記事で、かなり前に書いた記事だ。去年の12月15日。相当前だね。ちなみに閲覧回数は9,132回だ。

そしてNo2が「WoT クレジット稼ぎについて」一度は誰もが気にかける問題。クレジット不足についてはかなりの戦車兵が悩んでいるし、実際私もたまに悩む。同じような記事もなんぼか書いてあるから実際はもう少し閲覧数は増えるが、この記事に関しては7,146の閲覧数を記録した。

栄えあるBEST3の最後の一枠は「WN8」まぁ~またおまえかッて感じ、そういえば同じような記事も書いたな~なんて思ってたけどまさかBEST3枠に2つも入るとは思わなかった。これは1,2と違って閲覧数が極端に下がった。この記事は2,961回の閲覧だ。

 

と言った風に各記事ごとにどれだけ閲覧されたのかって言うのが確認できる。

そうだなぁ、他にはアクセスしてきた国とかも一応記録されてる。もちろん一番アクセスしてきているのは「日本」で、104,260回の閲覧は我が国日本からの閲覧だ。その次が「アメリカ合衆国」で465回の閲覧を確認している。

他にも「欧州連合」とか「カナダ」、「タイ」「台湾」「スイス」といったいろんな国から記事を見に来てくれた人も居るみたいだ。

 

まぁ他のめぼしい情報といえば検索キーワードくらいだね、これはありきたりな「WoT クレジット稼ぎ」とか「WN8 色」とか、Googleの検索エンジンに入力したキーワードあたりかね。そこら辺かな~。

ブログをやるとこういったことが確認できる。今のWoTプレイヤーが必要としている情報を書けるようになればいいのだが~、まぁ残念ながらそこまで本格的なブログとまでは行けないね。まぁ今年もあと僅かだし、しっかりと楽しんでいこう。