PUBG お宅紹介_02

さて、先週に引き続きPUBGお宅紹介の第二弾だ。また同じような形式でいくらかお宅を紹介していこうと思う。

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PUBGの中でも比較的目にしやすいお宅、2階建てで基本的に屋上は存在しない。1階と2階をつなぐのは狭い階段で、家の中もだいぶ狭い。部屋数こそそこそこ多いのでグレネードに対しては若干の耐性がある。また、家の窓はほぼ全て鉄格子付きとなっているため、室内から室外への攻撃は非常にやり辛い。家の外から階段の上り先まで見通せる窓が1階についているため、覚えておかないと蜂の巣にされるぞ。

1階から2階で多分11箇所の湧き位置が存在する。トイレやベランダ、奥の小部屋などはドアの裏側にアイテムが湧いたりするので見落とさないように注意しよう。

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続いてのお宅はこちら。横に広く、アイテムの湧き数や射撃可能な窓が多く、複数人で篭もるのにも十分耐えうる優秀な建物。唯一の欠点が家の入口が限定的で、場所によっては出る=死に直結するところすらあるというとこか。2階につながる階段は1箇所で、L字に折れ曲がっている。また、2階側には鉄の手すりがついており、射撃が遮られてしまう場合が多いので注意しよう。

湧き位置は15箇所と家の大きさの割に少し物足りないところ、部屋自体が広い場所が多いので、そんなに見落とすことはないだろう。

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割りと人気な物件、私の身内では特徴的な外見からかまぼこハウスと呼ばれている。1階はほとんどの方向に窓がついており、1階にこもれば各方面への警戒は容易だ。2階は限定的で、2方向にしか窓がついていない。そのため建物の位置次第では敵の接近を察知できない場合が多い。また、家の外には後付で小屋がつけられることが多いため、そこを拾い忘れるプレイヤーは多い。

何枚かSSを取り逃した場所はあるが、多分湧き位置は17箇所。大半が扉を開ければ見える位置に湧いたり、通路上に落ちているため見落とさないと思うが、一箇所だけ小部屋の奥に部屋があり、そこはよく見落とされている。

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そして最後の物件、マップ左端の方にある灯台だ。影が薄いがアイテムが湧く位置ではあるため一応書いておこう。防衛には全く向かないので一時的な立ち寄り以外でこの位置に留まることはおすすめしない。

湧き位置は基本的にトラックの周りに集中する。木箱の上とトラックの荷台、タイヤまわりに1箇所だったはず。合計4箇所程度の湧き位置になる。

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さて、とりあえず今回はここらへんで。次のお宅紹介は小部屋とか監視塔とかになると思う。

PUBG お宅紹介_01

PUBGにはいろんな家がある。アイテム収集が後半の戦闘に対して大きく影響を及ぼすため、やはり家を漁るのは非常に大事だ。中には収集効率が悪い家とか、いい家とか、こもりやすい家とか色々ある。

そこで今わかってる範囲+個人的な視点で建物を幾つか紹介しよう。

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まずはこの物件、1戸建ての2階付き。狭い室内と狭い階段が特徴的、一般的な家庭な家っぽい。アイテムの湧き数は9箇所ほど。下にSSを貼っておこう。2階のフロアに2個、1階のキッチンに2個湧き位置が存在する。この家は場合によっては屋上月の場合があり、屋上には3箇所の湧き位置がある。こもる場所としてはそこそこいい感じだとは思うが、手狭過ぎてグレネードによる事故が怖い。

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そして2軒め、横広で家の中央にのみ階段が存在する。1件目と比較してアイテムの湧き位置が多く、探索するのに若干時間がかかる。2階の一番おくの部屋を撮り忘れたが、多分湧き位置は20箇所、1階の風呂場は手前と奥に湧き位置があるため、入り口からだけでは判断がつきにくい。また、1階2階とも入り口の直ぐ側に小さなクローゼットのような空間があり、そこも見逃されがち。2階のベランダの片側にはアイテムの湧き位置があるため、そこも忘れられてたりする。

1件目と違い、家の中に広さがあり複数名で篭もるのも十分可能だが、窓枠がほとんど鉄格子で塞がれているため、迎撃力はそんなに高くない。

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3件目、3階建の珍しい家、MAPの中にも数える程度しかなく、高台兼芋ポジとしても機能する。アイテム湧き位置は7箇所かな、1階フロアに2個、2階フロアに2個、風呂場に1個、3階フアに2個。ちなみにこのタイプも場合によっては屋上がある。屋上は湧き位置1箇所とちょっとしょっぱい。1階と2階の間にはドアが挟まれており、閉じておけば接近してきた際の警報装置になる。3階の視界は1方向のみ見ることができない。また、窓が小さく狙撃もし辛いため、迎撃力はちょっと微妙。どちらかと言うと監視向きかな。

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4件目、みんな大好きガレージ付きの2階建ての家。場合によっては屋上もある。屋上には3箇所の湧き位置が存在する。1階のガレージフロアに3箇所、階段の登り口に1箇所2階のフロアに2箇所、奥の部屋に1箇所、テラスに2箇所だ。合計7箇所?かな。各方面に窓がついている上に窓は広く、迎撃能力も高い。

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度の家が好きかと言われれば2番めと3番目の家が好きだ。残りの建物についてはまぁまた今度にしよう。

PUBGのあれこれ

最近話題だよねぇ、このゲーム。セオリーもいろいろあるみたいだが、みんなもいろいろ自分の好きな降下地点とかいろいろ見つけているようだ。一般的にwikiに書いてある「High % Loot」のエリアは人気が高く、人が降りやすい。

SquadやDuoでも降りる場所の選定は変わってくるけども、穴場だったり密集エリアを数か所回って装備を整えるっていうのも終盤まで生き残る策の一つかなって思ってる。

例えばこのMAPの白円のエリアなんかは比較的降下率が低くて、車の出現エリアが複数ある移動手段も確保されたエリアなんじゃないかって、右上は感覚こそ広いものの車の出現率が他所より高い気がする(気がするだけ)

左下の鉱山についてはアップデートによりアイテムの湧き場所が増加されて、街とは行かないものの集落郡程度にはアイテムが湧くようになっている。高低差がありアイテムの収集には時間が掛かるが、あまり人が寄り付かないという点では安全性はそれなりというところ。

 

 

中央付近の円2つはそこそこの確率で1度目の円収束に含まれやすく、車の湧き率やボートと言った選択肢も取りやすいため、移動には基本的には不便しない。ただ近くにミルタがあるのと、遭遇率は低いがミルタ近郊ということもあり敵と会敵する場合はそれなりにある。

PUBGmap

街を避けるとこんな感じだろうか、やはり街にはアイテムの収集率は劣るが安全性はそれなりにほしい。その点左上の街なんかはあんまり人も寄り付かないから、あんまりいそうじゃないなら行ってみるのもありだろう。ちなみに私は左上の街が大好きだ。

まぁ攻略記事ってわけじゃないから今後は気づいたことでもチョロチョロ書こうかね。そんではこれにて。

IGNとかいろいろ

InGameNameの略で、意外に知らない人も多い。そりゃニックネームとも呼ばれるゲーム内名称の略称なんて誰も気にかけんわ。

ちなみに私も最近変更したんだ「Tak1509」から「kirisima_19」に変わったから、戦場で見かけたらよろしく頼む。

 

みんなもIGNはいろんなの使ったことはあるだろう、私もオンラインゲームは10年くらいになるか、いろんなIGNを使ってきた。思い返せば本当にいろんなの使ってたなと。

このkirisima19に落ち着いたのもつい最近のできことだ、もとのTak1509は小中学生くらいにやってたFPSの頃に使ってたIGNだが、最近のBFに入ってからはkirisimaに変わった。このkirisimaは「霧島」ではなく「斬島」であるライトノベルの登場人物からとってきている。

よく勘違いされる、艦これは嫌いではないんだ、好きな部類なんだがWoWsのβが始まったあたりから彼らの勢いってのはいきなり増し始めた。確かに艦艇を使用して戦うあたりなぁ、艦とつくんだったら艦これとか思う人も多いかもしれないな。

確かにWoTでもガールズ&パンツァーが一時期大盛り上りだったからな、そういった日本独特のアニメとかゲーム文化っていうのはあるかもしれない。

 

否定はしないんだ、広告というか、宣伝効果とかいろいろあるんだろうしユーザーが増える分には別に運営としてもプレイヤーとしても困りはしない、ただそこから生まれてくる厄介な連中こそが問題なんだよって話。よく聞くだろう、ラブ○イブとかアイ○スとか、一部の人間はマナーとかは良いが、一部の人間がとてつもない悪評を呼んでいる、ああいうのが問題なんだろうねぇ。

WoWsのやる気が起きないのはこれも原因の一つで、いや単純にWoTよりつまらないって話を聞いたって言うのもあるし、なにより今はWoTのほうが熱い。しばらくはWoWsには手を出さないだろうね。

 

酒の力

酒の力ってのは20歳を超えてから分かるのかもしれないな、実際問題この歳になれば思い返すことは多い、過去の自分を見たり、学生の頃の自分を見たり。数ヶ月前の自分を見たりだ。

 

今日は一人酒をしながら映画を見てたんだ、学生の頃から好きだったある映画。

スリーハンドレット ~ 300 ~は名前を聞いたことはあるって人も多いと思う、ニコニコ動画とかでも嘘字幕シリーズが大量に出回ってるしな、あの映画実は大好きなんだ。

私のFPS時代は実はBFからではない、そのず~~っと前からFPSには慣れ親しんできた、具体的に言うと小学生高学年あたりだな、まだPS2とかXBOXとかの時代だ、HALOっていう作品が私にとってのFPSの始まりで、今でも志向のFPSとして心に残ってる作品。

この作品の設定にスリーハンドレットを元にした兵士達がいるんだ、300人の選ばれし兵士。スリーハンドレットの映画自体はHALOよりあとに出たが、スリーハンドレットの元ネタ自体はかなり前というか相当前にある、紀元前とかそんなレベルじゃないかな。

その物語には勇ましい戦士たちの物語、誇り高きスパルタの物語が詰まっている。興味があるならぜひ見て欲しい作品の一つだ。

 

もう一つは1年ほど前かな?存在を知った映画で、メカニックっていう映画だ、ジェイソンステイサム主演の映画で見ていてとてもスカットする映画だ。この映画の中にある言葉があって「周到な準備が、勝利を招く」という言葉だ。まったくそのとおりだねって感じ。

映画を見てても主人公はかなり練られた計画を実行しているし、物語の特性上仕方ないのかもしれないが、それは全てうまくいってる。どの場面でもこうありたいものだ。

 

映画っていうのは見るだけでなくいろいろ考えさせられることも多い。趣味としてもいいしね、一度買えばしばらくはずっと見続けられるし、何より他人の物語っていうのは見てたり聞いてたりすると面白いもんだ。

 

節目

まもなく私のWN8 2桁表示も紫を迎えることになる、4桁の方はフレンドの確認で紫に入っていることが確認できた。長かったもんだ、青に入って調子に乗り始めた時期からはや数ヶ月だ、長かったと思うよ。

 

WN8に関しては割とどうでもいいという意見でいるが、まぁある程度指標にはしている。気にしすぎてはいないがね、WN8が緑に入ったあたりからいろいろ意識し始めた。例えば強いって噂の人のブログを見に行ったり、フレンドからここのサイトいいこと書いていると教えてもらったりと、強くなる、ということに気を向け始めたんだ。

 

まぁ、そんな中で勝手に尊敬し始めた人がいて、その人を目標にして頑張ってきた。結果としてその人の域まで入ったのかと言われればその答えはわからない。あの人自身はWoTを引退してしまっているし、フレンドは顔なじみばかりだ。

どれくらい変わったか、なんていうのは自分自身ではわからないし、客観的意見を求めようにも新しい友人を作るのは至難の業だ。

 

という訳で、あくまで指標であったWN8を私の節目として活用しよう。そして節目を迎えたというわけだ。最初に書いたようにまもなく2桁表示も紫に入ることだろう、今後も努力していくし、このブログも続けていく。

 

BF4もしばらくやっていないが、次の連休が来た時は久しぶりにやってみようと思う、ブログのタイトルも「HA03小隊長の手日記」だしな、隊長としての役割もしばらくやっていない、懐かしいものだ…

 

まぁどうか温かい目で見てくれればと思う、それではまたごきげんよう。

書きたいことを書くんだ。

WoT asiaサイトにロシア旅行者主催のベラルーシへ戦車や記念軍事パレードを見にいく戦車尽くしのツアーが開催!ってある。すげえ行きたい。いいなぁいきたいなぁ、このツアーに限った話ではないがロシアには確か戦車博物館があったはずだ。

あの戦車博物館にはいろいろな戦車が展示されているらしい、そこには確かMausもあったはずだ。WoTを始めたプレイヤーであれば一度入ってみたい場所にランクインするんじゃないかな?

 

ロシアもといソ連の戦車もドイツに勝る魅力があるものも多い、例えばISとか私は好きだし、T-34も結構好きな部類だ。IS-3なんかもカッコイイし、IS-8も割と渋いデザインだ。

 

各々に戦車の好みってのはある。私は結構記事にも書くように「Eシリーズ」が大好きだ、WoTの影響でE25は嫌いだけどね。

E50はなんだろう、いうなれば鋭い?感じが大好きだね。洗礼されたデザインを感じる。具体的にと言われるとそうだな、砲塔は無駄な角張を取られてシャープな感じになった。

車体も余計なものはとっぱらって車体上面をひたすら避弾経始に特化させたデザイン、対戦車戦のみに特化したようなデザインだ。この見た目と重厚さでなおかつ速い。戦闘するデザインってやつかな?

E75もE50に似た外見を持ちながら、確実に用途の違いがある。E50と違い主力戦車に近いような役割を担えるものだと思う。車体の重装甲さはE50からより上位のものに厚みを増され、機動力が落ちたのかと言われれば割とそうではなく、E50に一歩遅れている程度でまとまっている。

E100はその見た目から少しダサいとか言われるかもしれないが、陣地突破という観点から見ればこれほどまでに特化された車両も珍しいんじゃないだろうか、大きな車体と砲塔は味方の盾となるに十分で、それに見合った耐久値も確保される。主砲は強力な150mm砲で、一撃の重さに定評がある。

 

なんかいっつも同じこと言ってんな、と思うかもしれないが大丈夫、重々承知だ。

みんなもぜひ好きな戦車を見つけてくれ、見つけられないならとことん研究してみるといいぞ。読んでいるだけで楽しいものもある。なんか書きたいことを書いただけだからつまらん記事になったかもしれないがね、ご勘弁願いたい。

それではまたごきげんよう。