カテゴリー: 未分類

IGNとかいろいろ

InGameNameの略で、意外に知らない人も多い。そりゃニックネームとも呼ばれるゲーム内名称の略称なんて誰も気にかけんわ。

ちなみに私も最近変更したんだ「Tak1509」から「kirisima_19」に変わったから、戦場で見かけたらよろしく頼む。

 

みんなもIGNはいろんなの使ったことはあるだろう、私もオンラインゲームは10年くらいになるか、いろんなIGNを使ってきた。思い返せば本当にいろんなの使ってたなと。

このkirisima19に落ち着いたのもつい最近のできことだ、もとのTak1509は小中学生くらいにやってたFPSの頃に使ってたIGNだが、最近のBFに入ってからはkirisimaに変わった。このkirisimaは「霧島」ではなく「斬島」であるライトノベルの登場人物からとってきている。

よく勘違いされる、艦これは嫌いではないんだ、好きな部類なんだがWoWsのβが始まったあたりから彼らの勢いってのはいきなり増し始めた。確かに艦艇を使用して戦うあたりなぁ、艦とつくんだったら艦これとか思う人も多いかもしれないな。

確かにWoTでもガールズ&パンツァーが一時期大盛り上りだったからな、そういった日本独特のアニメとかゲーム文化っていうのはあるかもしれない。

 

否定はしないんだ、広告というか、宣伝効果とかいろいろあるんだろうしユーザーが増える分には別に運営としてもプレイヤーとしても困りはしない、ただそこから生まれてくる厄介な連中こそが問題なんだよって話。よく聞くだろう、ラブ○イブとかアイ○スとか、一部の人間はマナーとかは良いが、一部の人間がとてつもない悪評を呼んでいる、ああいうのが問題なんだろうねぇ。

WoWsのやる気が起きないのはこれも原因の一つで、いや単純にWoTよりつまらないって話を聞いたって言うのもあるし、なにより今はWoTのほうが熱い。しばらくはWoWsには手を出さないだろうね。

 

カテゴリー: 未分類

酒の力

酒の力ってのは20歳を超えてから分かるのかもしれないな、実際問題この歳になれば思い返すことは多い、過去の自分を見たり、学生の頃の自分を見たり。数ヶ月前の自分を見たりだ。

 

今日は一人酒をしながら映画を見てたんだ、学生の頃から好きだったある映画。

スリーハンドレット ~ 300 ~は名前を聞いたことはあるって人も多いと思う、ニコニコ動画とかでも嘘字幕シリーズが大量に出回ってるしな、あの映画実は大好きなんだ。

私のFPS時代は実はBFからではない、そのず~~っと前からFPSには慣れ親しんできた、具体的に言うと小学生高学年あたりだな、まだPS2とかXBOXとかの時代だ、HALOっていう作品が私にとってのFPSの始まりで、今でも志向のFPSとして心に残ってる作品。

この作品の設定にスリーハンドレットを元にした兵士達がいるんだ、300人の選ばれし兵士。スリーハンドレットの映画自体はHALOよりあとに出たが、スリーハンドレットの元ネタ自体はかなり前というか相当前にある、紀元前とかそんなレベルじゃないかな。

その物語には勇ましい戦士たちの物語、誇り高きスパルタの物語が詰まっている。興味があるならぜひ見て欲しい作品の一つだ。

 

もう一つは1年ほど前かな?存在を知った映画で、メカニックっていう映画だ、ジェイソンステイサム主演の映画で見ていてとてもスカットする映画だ。この映画の中にある言葉があって「周到な準備が、勝利を招く」という言葉だ。まったくそのとおりだねって感じ。

映画を見てても主人公はかなり練られた計画を実行しているし、物語の特性上仕方ないのかもしれないが、それは全てうまくいってる。どの場面でもこうありたいものだ。

 

映画っていうのは見るだけでなくいろいろ考えさせられることも多い。趣味としてもいいしね、一度買えばしばらくはずっと見続けられるし、何より他人の物語っていうのは見てたり聞いてたりすると面白いもんだ。

 

カテゴリー: 未分類

節目

まもなく私のWN8 2桁表示も紫を迎えることになる、4桁の方はフレンドの確認で紫に入っていることが確認できた。長かったもんだ、青に入って調子に乗り始めた時期からはや数ヶ月だ、長かったと思うよ。

 

WN8に関しては割とどうでもいいという意見でいるが、まぁある程度指標にはしている。気にしすぎてはいないがね、WN8が緑に入ったあたりからいろいろ意識し始めた。例えば強いって噂の人のブログを見に行ったり、フレンドからここのサイトいいこと書いていると教えてもらったりと、強くなる、ということに気を向け始めたんだ。

 

まぁ、そんな中で勝手に尊敬し始めた人がいて、その人を目標にして頑張ってきた。結果としてその人の域まで入ったのかと言われればその答えはわからない。あの人自身はWoTを引退してしまっているし、フレンドは顔なじみばかりだ。

どれくらい変わったか、なんていうのは自分自身ではわからないし、客観的意見を求めようにも新しい友人を作るのは至難の業だ。

 

という訳で、あくまで指標であったWN8を私の節目として活用しよう。そして節目を迎えたというわけだ。最初に書いたようにまもなく2桁表示も紫に入ることだろう、今後も努力していくし、このブログも続けていく。

 

BF4もしばらくやっていないが、次の連休が来た時は久しぶりにやってみようと思う、ブログのタイトルも「HA03小隊長の手日記」だしな、隊長としての役割もしばらくやっていない、懐かしいものだ…

 

まぁどうか温かい目で見てくれればと思う、それではまたごきげんよう。

カテゴリー: 未分類

書きたいことを書くんだ。

WoT asiaサイトにロシア旅行者主催のベラルーシへ戦車や記念軍事パレードを見にいく戦車尽くしのツアーが開催!ってある。すげえ行きたい。いいなぁいきたいなぁ、このツアーに限った話ではないがロシアには確か戦車博物館があったはずだ。

あの戦車博物館にはいろいろな戦車が展示されているらしい、そこには確かMausもあったはずだ。WoTを始めたプレイヤーであれば一度入ってみたい場所にランクインするんじゃないかな?

 

ロシアもといソ連の戦車もドイツに勝る魅力があるものも多い、例えばISとか私は好きだし、T-34も結構好きな部類だ。IS-3なんかもカッコイイし、IS-8も割と渋いデザインだ。

 

各々に戦車の好みってのはある。私は結構記事にも書くように「Eシリーズ」が大好きだ、WoTの影響でE25は嫌いだけどね。

E50はなんだろう、いうなれば鋭い?感じが大好きだね。洗礼されたデザインを感じる。具体的にと言われるとそうだな、砲塔は無駄な角張を取られてシャープな感じになった。

車体も余計なものはとっぱらって車体上面をひたすら避弾経始に特化させたデザイン、対戦車戦のみに特化したようなデザインだ。この見た目と重厚さでなおかつ速い。戦闘するデザインってやつかな?

E75もE50に似た外見を持ちながら、確実に用途の違いがある。E50と違い主力戦車に近いような役割を担えるものだと思う。車体の重装甲さはE50からより上位のものに厚みを増され、機動力が落ちたのかと言われれば割とそうではなく、E50に一歩遅れている程度でまとまっている。

E100はその見た目から少しダサいとか言われるかもしれないが、陣地突破という観点から見ればこれほどまでに特化された車両も珍しいんじゃないだろうか、大きな車体と砲塔は味方の盾となるに十分で、それに見合った耐久値も確保される。主砲は強力な150mm砲で、一撃の重さに定評がある。

 

なんかいっつも同じこと言ってんな、と思うかもしれないが大丈夫、重々承知だ。

みんなもぜひ好きな戦車を見つけてくれ、見つけられないならとことん研究してみるといいぞ。読んでいるだけで楽しいものもある。なんか書きたいことを書いただけだからつまらん記事になったかもしれないがね、ご勘弁願いたい。

それではまたごきげんよう。

 

 

 

 

カテゴリー: 未分類

閲覧数10,000記念

という訳で当ブログの総閲覧数が10,000を超えた、いつもブログを見てくれている諸兄に感謝感謝だ。

 

昨年の11月くらいからこっちのWardPressの方に移ってきたが案外使い勝手がいいもんでモチベーションを落とすことなく記事を書くことができた。これも見てくれている人のおかげと言っても過言ではないだろう。今後も頑張って記事を書いていったりするつもりだからよろしくお願いする。

 

 

残念ながらこの記念記事にもかかわらずなにかいい言葉が浮かばない、こういった事には慣れていないもんでね…私の記事を面白いとか、参考になるとかコメントをもらったりすると私としてはすごく嬉しくなったりする。動画とかの投稿者がいうように、細かいコメントでも貰ったものは嬉しい、意外にそういった小さなものでもモチベーション維持には欠かせない、っていうことだな。

 

このブログがいつまでもつかはわからないが、できれば末永くお付き合いを願いたいね。さて、それではこのへんで終わりにしよう。ごきげんよう。

カテゴリー: 未分類

World of Tanks Generals クローズドβ開始?

したらしい。あ、知らん人もいるかな?

World of Takns GeneralsとはいわばWorld of Tanks のカードゲームで、砲兵や戦車を用いてPVPやPVEを楽しむゲームらしい。ちなみに無料だ。World of Tanks の公式サイトから行くこともできるし下のURLから直接行くこともできるぞ。

http://wotgenerals.asia/intro/

 

一応WGのIDをそのまま使えるみたいで、WoTをしていた人であれば参加申請をするだけで大丈夫だ。

なんでもクローズドβ自体はもう始まっているらしいのだが、肝心のメールが届かない。なんでもこのメールにクローズドβの参加権とURLが貼られているらしい。

 

インターネットに接続できるいかなる機器でもプレイ可能ということで非常に楽しみなのである。いやまぁ多少の対象外はあるだろうがスマホなら出来るはずだ。

出先でちょろっと出来るゲームには少し期待している。最近のゲームはやれ課金やらやれ強キャラでつまらんからな。

 

カテゴリー: 未分類

成果報告

まぁ土日はブログほったらかしにしていろいろやってた。

とりあえずはBF4から。階級がやっとのこと130になった。うむ、くっそ遅いね、仕方ないね。

B90rS-rCMAAtABO

 

一歩二歩遅れての到達になるがまぁ…なんというかよく続いたもんだなってお思うね、フレンドさんが強くて負けじといろいろやろうと思ってなのか、小隊メンバーのBF4離れを抑制するためにも鯖にこまめに入ったりしてるせいかね。

今の階級上限は140ではあるが、一つの区切り目として130っていうのはちょうどいいのかもしれないな。

 

ちなみにステルス機従軍星章は☆98から進展しなかった。フレンドさんのいるサーバーに行ってたし、そのサーバーは他のサーバーよりステルス機の出番が少なかった。

あとはクソッタレタクシージェット野郎に湧き待ち合戦で負けたりと乗れる機会が少なかったせいもあるかね、SSDとかにしたら開幕から乗れたりするんだろうが私にそんな資金はない。エアシューに行こうとも思ったが、それで従軍星章100を達成するのはなんか違う気がした、よく言われるエアシュー牧場育ちのパイロットはクソが多いってあれね。ランカーでもないし、コンクエ民としてはやはりコンクエで従軍星章100を達成したい。

歩兵も最近やるようにしているがやっぱりクレイモア主体の戦い方をしているせいか戦績が安定していない。いや楽しければいいんだが気になるもんは気になるやん?

並のプレイヤー(自分基準)よりは強いとは思うが、それでもフレンドさんの中でも有名な人には到底及ばない、改善できる箇所もあるだろうし、結局はもっとBF4やれよってことなんだろう。

 

 

WoTはE75に乗り続けてた。というか記念すべき100戦目のSSを撮り損ねてた。そのぐらいドはまりしているって思ってもらっていい、E75にも食糧を載せてみているがこれがどうもいい感じだ。

やっぱり食糧ってのは偉大だな、加速やら使い勝手やらが体感レベルで変わるっていうのは非常にいい。視界も伸びて観測もよく取れる。

これなんかは正直取った瞬間笑ってしまった。重戦車でパトロール任務を取る日が来ようとはだれが予想したか。

結局のところ優等マークⅢは取れず終いだ、もうちょっと丁寧に乗れば取れることは取れるんだろうがソロだと別な戦線が崩壊してしまって負けることが多い。プラトーンで行けばその埋め合わせもうまくいくが、最近は既に組まれていたりとか、そもそもインしていない人もおるわで組む機会が減ってきている。

クランの人と組めば?って言われるかもしれんが、そこは難しい判断だ。プラトーンを組むっていうのはいくつか理由があるが私としては「快適にプレイしたい(勝ちたい)」なんだ、他の人はもしかしたら「上手い人と組んで強くなりたい」とか「話しながらやりたい」とか理由は様々だ。

実力主義ってわけじゃないがやっぱり最低限の動きは欲しい、クランの人が出来ていないとは言わない、私だって未熟者だし指摘するには少し早い。ただ…やっぱり気になるものはある、黄色レートっていうのはアベレージプレイヤーではあるが、やはりアベレージプレイヤーはアベレージプレイヤーなのだ。いや黄色レート限定って話ではないが…まぁ何が言いたいかっていうと正直なところ居ても居なくても変わらないのがアベレージプレイヤーだ。VCを使っての連携は出来るかもしれないがその点を考えなければソロとあまり変わらない。少し厳しい言い方に聞こえるかもしれないがこれは多分事実だ。

こんな物言いだから小隊組もうっていう誘いが来ないんだろうがね。まぁ…誘われたら組むようにはしている、そうだとしてもただ小隊を組んでいるだけとわかったらすぐに抜けようとするがね、私はスタッツ上昇マシーンではないし、そういう風に利用されるのは凄く嫌いだ。

 

まぁ募る思いはいくらかあるがここらへんで区切っておこう。

 

そうそう、親しい仲の友人からフォールアウトニューベガスをギフトしてもらった(1か月くらい前)。やりたいと思っていた作品だけに非常にうれしい。日本語化に手こずって最近まで起動していなかったが、先日日本語化を完了させて遊んでみた。

やはりオープンワールド系のゲームっていうのはわくわくするね、いろんな装備を使ってみたり、クエストをやってみたりと遊び方は様々だ、好きな防具を使いたいのだが今作は勢力装備なるものがあって、それを着ていると評判に関わらず攻撃されたりと少し自由がきかないのは難点だな。それも醍醐味なのだろうが。

しばらくは暇になることはなさそうだし、いい感じだ。

 

さて、長くなったしここらで終わりにしよう。それではまたごきげんよう。